居心地の採寸 仕立てのよい邸

ライフピアには、住まう人目線の設計企画&発想があります。

着心地の良さが採寸から始まるように、空間にも心地良さを高める採寸があると考えます。 たとえば普段の暮らしの様々なサイズやカタチを今一度見つめ直すと、新しい快適が生まれます。 そして専有面積だけでなく空間の高さに配慮すると、三次元的な広がりや新たなシーンが。 さらに五感に視野を広げることで感じられる上質があります。 人生の基盤となるかけがえのない住まいだからこそ、ライフピアは一瞬の居心地よさに徹底した採寸を行います。

くつろぎのサイズを考える。

笑顔あふれる、家族の空間『ピアキッチン』

ピアキッチン(写真)

キッチンカウンターとダイニングテーブルの機能を両立した新発想スタイル。自然と家族が集いやすく、空間を効率良く使えるのが魅力です。

暮らしと一緒に変化するドア『間仕切りウォールドア』

間仕切りウォールドア(写真)

開ければ家族の「コミュニケーション空間」に、閉じれば「プライベート空間」を創出。家族の成長に合わせて空間をフレキシブルに使えます。

更なる広がりを感じて『大きめの出窓』

大きめの出窓(写真)

奥行き、幅ともに可能な限りのワイドサイズで出窓をご用意。空間に広がりを与えると共に、インテリアを飾るゆとりの場所を創出します。

三次元に広がる、ドラマティックな発想。

みんなのワクワクを作り出す『ロフト』

ロフト(写真)

天井が高くなることでLDに大きな開放感が広がります。ロフトは書斎や子どもの基地スペース、ホームシアター、収納と自由に楽しめます。

ノンフラットという逆発想『スキップフロア』

スキップフロア(写真)

LDの天井高を確保し、段差を設けることで開放感を創出。面積以上の広がりが感じられ、変化のある室内空間が得られます。

屋上にも、緑の潤いを『屋上庭園』

屋上庭園(写真)

住まう方のリラックスの場を提供するために、屋上庭園をご用意します。居住者間のコミュニケーションの場を創出します。

静けさも、心地よさの大きな鍵。

心地よさは、床と天井から『二重床・二重天井』

二重床・二重天井

気になる上下階の生活音の伝わりを防ぎ、良好な室内環境を実現するほか、将来のリフォームなどへの可変性のしやすさを向上します。

急いで閉めても、ゆっくり静か『引き戸の両サイドにソフトクローズ』

引き戸の両サイドにソフトクローズ(写真)

ソフトクローズ機能を戸先・戸尻の両側に採用。閉まる時も開ける時も直前にブレーキがかかるので開閉が静か。指はさみも防止します。

団らんの中で、家事ができる『サイレントシンク』

サイレントシンク(写真)

シンク裏の底面だけでなく側面にまで広がった制振構造。水はね音などが抑えられますので、会話を妨げられることもありません。

※本ページで記載している事項は物件により採用されていない項目もございます。詳細に付きましては各物件のパンフレットにてご確認いただきますようお願い申し上げます。

このページのTOPへ