(有)大一米菓「本手焼おおとり」(鴻巣市)

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大一米菓「本手焼おおとり」は、鴻巣市人形町にあるせんべいを作り続けて80年以上のお店です。
鴻巣市と吉見町の間を流れる荒川の川幅が日本一であることを記念してつくった「川幅せんべい」が話題になっています。
機械が発達した現代でも職人の手作りにこだわり、一枚一枚を丁寧に焼き上げる様子を見ることができます。焼きたてのせんべいの試食サービスもあります。
大一米菓「本手焼おおとり」の歴史
昭和 5 初代大塚甚一が煎餅事業を始める
昭和27 有限会社大一米菓設立
昭和36 二代目大塚善弘あられの製造を始める
昭和56 現在地にて直売店(本店)を開店
平成12 ラパーク長崎屋店内に蓮田店を開店
平成21 三代目大塚博貴
平成22 川幅せんべいを製造
