アスレチックキャンプ 坂戸市民総合運動公園(坂戸市) 大・小体育室、屋外プール、テニスコート、トレーニング施設、軟式球場、多目的運動場等を備えた総合スポーツ施設として、坂戸市のスポーツの拠点となっています。夏季のみ営業の屋外プールや卓球場、トレーニング施設なども併設されています。...
観光乗物 ホンダエアポート(川島町) 操縦訓練(ホンダフライングスクール)やチャーターフライト(セスナ・ヘリ)を行っており、毎年ゴールデン・ウィークにはエアポートフェスティバルを開催しており、一日中空を見ても飽きないほど、さまざまな展示飛行が行われます。...
観光農園 荒幡農園(川越市) 1735年、青木昆陽の栽培法確立から16年後に川越ではさつまいもの栽培がはじまりました。川越市が誇る味が自慢のさつまいも「川越いも」が毎年たくさん育っています。掘り上げたさつまいもは、全て持ち帰りが出来るほか、荒幡農園内でバーベキューも楽しめます。<シーズン9月中旬〜11月上旬(要予約)>...
動物園・水族館景色を楽しむ こども動物自然公園(東松山市) 「こどもが動物と親しむ」 「こどもが自然の中で情操と科学心を養う」 「こどもがリラックスして遊べる」がテーマの動物園で、コアラをはじめとして様々な動物が生息しています。園内で飼育されている動物は大きく5つに分類され、乗馬コーナー・乳牛コーナーなど楽しんで体験できるコーナーも併設されています。...
博物館・科学館 埼玉県平和資料館(東松山市) 風化しつつある戦争の体験を次の世代に引き継ぎ、戦争の悲惨さと平和の尊さを伝えていくために設けられた施設です。館内には展示品が陳列されており、特集展示会や映画会なども開催されています。...
おみやげ博物館・科学館食品 舟運亭 むかし館(川越市) 江戸時代には、そうめん造りが盛んで夏が近付くと、「川越そうめん」は将軍家へ献上され、藩の代表的産物になっていました。舟運亭では「川越十七万石うどん」「そうめん」に川越特産の「さつま芋」を加え、それぞれの味を大切に麺本来の味を生かし創り上げました。町方民具・武具・小村雪岱の下絵等を展示した民俗資料館も併設されています。...
博物館・科学館 川越市立博物館(川越市) 川越は関東地方の代表的な城下町で、歴史的・文化的な伝統に育まれて発展してきました。市内には土蔵づくりの店舗などに象徴されるように数多くの貴重な文化遺産が残っています。これらの資料を系統的に収集、保存、調査研究、公開することにより、郷土の歴史と文化に対する理解と認識を深める為の施設です。...
博物館・科学館建造物 蔵造り資料館(川越市) 蔵造り資料館は、明治26年(1893)の川越大火直後、類焼を免れた数軒の蔵造り建物や東京の日本橋界隈の商家を参考に、当時煙草卸商を営んでいた小山文造が建てたものです。川越の蔵造り家屋の意匠や構造、敷地内の様子を見学でき、今もなお息づく明治のたたずまいを体感できます。...
博物館・科学館美術館 原爆の図 丸木美術館(東松山市) 原爆の図で有名な丸木位里、俊夫妻が建てた美術館で、原爆や戦争を題材とした作品が展示されています。企画展やアートスペース企画なども定期的に実施されています。また、「原爆の図」をはじめとした丸木位里・俊夫妻の図録を販売するほか、「原爆の図」や丸木夫妻関連書籍、絵本も多数取り扱っています。...
博物館・科学館美術館 新しき村美術館(毛呂山町) 新しき村は白樺派の文豪、武者小路実篤が「自他共に生きる理想の世界」を目指して築いたもので、現在も養鶏・椎茸・稲作・野菜を中心に自給自足を目指した共同生活が営まれています。村内にある新しき美術館には、実篤の人間味あふれる書画や書簡、著書等が収められています。...
景色を楽しむ花 新河岸川の桜(川越市) 川越市氷川神社の裏手の新河岸川に沿った川越でも有数の桜の名所です。桜の見頃は4月初旬から中旬にかけてで、毎年、春一日限りで、花見舟が運行され川舟に乗って川面に映える桜を眺めながら下りもできる「新河岸川桜まつり」も開催されています。また、新河岸川では年に数回観光舟運が行われています。...
体験名木有料道路花 鶴ヶ島桜まつり(鶴ヶ島市) 桜の開花とともに、春を楽しむお祭りで、3月下旬から4月中旬にかけて開催されており、4月初旬にはイベント開催日も用意されています。祭り期間中は、開花状況をみながら、提灯の点灯を行いますので、夜桜鑑賞にも適しています。...
景色を楽しむ自然公園花 平成の森公園(川島町) 川島町の中央に位置し、8万3千平方メートルの広さを有する公園です。園内には菖蒲園や、全長330,5mに及ぶ日本一長いバラのトンネルがあり、5月中旬頃より見頃を迎えます。また、川島町農業商工祭の会場となっており、多くの観光客で賑わいます。...
自然公園花 東松山ぼたん園(東松山市) 市の花ぼたんの普及活動の一環として、平成2年に開園した関東有数のぼたん園です。300種類以上、5800株のぼたんが約3万�uの園内に咲き誇ります。見頃となる4月中旬〜5月のゴールデンウィークにかけてぼたんまつりが開催され、多くの人で賑わいます。...
体験郷土芸能 高倉獅子舞(鶴ヶ島市) 11月2日・3日に、豊作の感謝と地域の安全、悪疫退散のため獅子舞が奉納されます。江戸時代から続く伝統芸能で、はいおい1人、男獅子舞2頭、女獅子舞1頭、花笠と呼ばれる4人の童子らが笛と謡いに合わせて舞をします。...
陶舗やまわ(川越市) 明治26に完成した建物です。長喜院の参道と一番街が交わる角地に見事な入母屋作りを形成しています。黒塗りの壁の美しい蔵の店内では、地元陶芸作家の作品をはじめ、和食器を主に取り扱っています。川越が舞台になった朝の連続テレビ小説「つばさ」のヒロインの実家という設定です。...
史跡・城跡 川越城本丸御殿(川越市) 川越城は扇谷上杉持朝が古河公方足利成氏に対抗するため、長禄元年(1457)に家臣の太田道真・道灌父子に命じて築城したものです。江戸時代には江戸の北の守りとして重要視され、代々幕府の重臣が城主となっていました。現存する建物は嘉永元年(1848)に建てられたものです。2年半に渡って行われていた改修工事が終了し、一般公開され...
ハイキング名木有料道路花 日光街道(脇往還)(鶴ヶ島市) 日光街道は徳川家康をまつる日光東照宮と周囲の町の火番役のため八王子千人同心が往復した街道でした。杉並木と桜が街道を彩り、日光と八王子、川越と越生を結ぶ2つの街道が交わる脚折の交差点には、1821年に建てられた道しるべが残されています。...
建造物 蔵造りの町並み(川越市) 川越には「蔵造りの町並み」が今も残っています。蔵造りは類焼を防ぐための巧妙な耐火建築で、江戸の町家形式として発達したものです。今の東京では見ることのできない江戸の面影をとどめています。平成11年12月には国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定され、平成19年1月には「美しい日本の歴史的風土100選」に選定されました。...
体験郷土芸能 鶴ヶ島産業まつり(鶴ヶ島市) 鶴ヶ島市最大級のイベント「産業まつり」の規模拡大し、模擬店の出店や全国からプロ、アマ問わず、出演者を公募し、予選を勝ち抜いたお笑い芸人が優勝賞金を目指してお笑いバトルを繰り広げる「G−1グランプリ」等の各種イベントが開催されます。...