ハイキング花 栄緑道(新座市) 面積およそ35,500mにも及び、春には約170本のソメイヨシノやシダレザクラが、全長約700メートルの歩道や広場を、昼間は春のおだやかな青空のもと春風に舞い、夜は夜桜もお楽しみ頂けます。あわせて、「すぐそこ新座春まつり」も開催されています。...
花 花桃の里(ときがわ町) 地域住民団体の花桃の会のみなさんが、花桃の咲く里づくりによる地域の活性化と心の触れ合う住みよい地域社会をつくることを目的に、平成8年から植栽などの活動を行っています。毎年4月には花桃まつりが開催され、多くの人でにぎわいます。...
おみやげ博物館・科学館直売所花 道の駅 かわもと(深谷市) 地元で作られた季節の野菜を販売する農産物直売所や植木および展示コーナー等の様々な施設があります。併設されている物産館では、特産品の展示や川本農産物直売所で販売されている農産物などを使った飲食店が設けられています。...
おみやげレストラン・カフェ博物館・科学館史跡・城跡 道の駅 おかべ(深谷市) 日本有数の野菜産地である深谷市特産の農産物直売所やユリ・チューリップなどの切り花の品揃えが豊富で、併設されている物産センターでは、地元の野菜を使用したお漬け物やジェラート等が豊富に販売されています。...
景色を楽しむ花 ゆり園(所沢市) 約3万�uの自然林の中に、50種・45万株ものゆりが栽培されており、森林浴と散策をお楽しみ頂けます。また、毎年、フォトコンテストも開催されています。また、近隣には狭山湖の自然公園を始め、西武ドーム、西武園ゆうえんちなどの施設も充実しています。開園時期は6月上旬〜7月上旬のみとなっています。...
景色を楽しむ花 別府沼公園(熊谷市) 別府沼公園は自由広場、遊具広場やジョギングコース、日本庭園などがあり、6月には約7000株のハナショウブが一斉に咲き誇り、紫や白の美しい花があでやかに咲きそろいます。また、秋には彼岸花などが咲き、希少な水生植物を育てている植物園もあります。...
花 両神山麓花の郷 ダリア園(小鹿野町) 平成21年に本格オープンしたダリア園です。約6000�uの園地に約250種類・4000株のダリアが植えられています。ダリアはキク科の花で、新しい蕾がついて花が咲きます。そのため、開花期間も9月上旬から10月下旬と長く楽しめます。開園期間は、9月1日から11月3日です(但し、開花状況により変更あり)。...
景色を楽しむ花 越谷梅林公園(越谷市) 面積2.56ヘクタールの公園内には、白加賀、梅郷等の約300本の梅の木が植えられています。この公園の周辺は、古くから梅の名所として知られ、現在でも多くの梅の木が残っています。2月下旬〜3月上旬が見ごろで、毎年3月上旬には梅まつりが行われています。...
神社・寺院花 菖蒲神社の藤(久喜市) 「菖蒲神社」の境内には、樹齢300年の「野田藤」があります。大正時代に藤の下にあった池を埋め立てたところ、樹が勢いづき、1m以上の花房をつけるようになったと言われています。5月上旬には同敷地にて「藤まつり」が開催され、地元の愛好会による踊り等が披露されます。...
花 荒川花ハス園(秩父市) 約6,000m2に11種類の花ハスが植栽されている。大賀ハスのような貴重な種類も植栽されており、園内の木道を巡って見学頂けます。春には隣接する水芭蕉園で、約1,500株の水芭蕉を見ることが出来るほか、6月下旬から7月上旬にはホタルが飛翔します。...
史跡・城跡花 菖蒲城趾あやめ園(久喜市) 関東官領の上杉氏と戦火を交えた鎌倉公方の足利成氏の家臣・金田式部則綱が、上杉氏との攻防の最前線として築城したのが菖蒲城です。現在は6月上旬から中旬にかけて約3万株の花しょうぶが咲き誇る菖蒲城趾あやめ園となっています。「あやめ・ラベンダーのブルーフェスティバル」期間中は多くの観光客が訪れます。...
ハイキング花 ラベンダー堤(久喜市) 6月中旬〜下旬になるとラベンダーの爽やかな香りと薄紫のじゅうたんが広がります。ラベンダー堤は道の両脇の堤に約18,000株のラベンダーが500mに渡って植栽されています。その他にも併せて約34,000株のラベンダーが植栽されており、「あやめ・ラベンダーのブルーフェスティバル」期間中は多くの観光客が訪れます。...
神社・寺院花 七草寺(長瀞町) 季節の花を愛でるために万葉の歌人「山上憶良」が、季節に結びつく草花を詠った詩から生まれました。見頃は主に7月〜9月いっぱいです。 萩・洞昌院/葛・遍照時/尾花・道光寺/藤袴・法善寺/撫子・不動寺/桔梗・多宝寺/女郎花・真性寺...
花 ムクゲ自然公園(皆野町) ムクゲ自然公園に植えられた10万本ものムクゲの木は、色とりどりの花で山の斜面を覆います。また薬草も数多く自生し、絶滅しかけている貴重な野草の群生地も点在しています。可憐な花々の他に野鳥も数多く生息しており、公園内は家族ぐるみで自然を満悦できるように様々な工夫がこらされています。...
花 通り抜けの桜(長瀞町) 30種類500本の八重桜(関山など)が咲き誇る桜のトンネルです。長瀞町内の桜の名所の一つです。開花時期は4月中旬から5月上旬あたりで、4月下旬の見頃の季節になると夜間は桜がライトアップされます。昼間見る満開の桜と違い、夜の桜はとても幻想的です。...
花 長瀞の桜並木(長瀞町) 長瀞駅から荒川に沿って高砂橋までの道を北桜通りと言い、約600本の桜が約4キロメートルに及ぶ桜並木となっており、まさに桜のトンネルです。見頃は4月上旬〜中旬でソメイヨシノを中心とした桜が町中に咲き誇ります。他にも宝登山神社へ向かう参道、野土山などはお花見スポットして特に知られています。...
神社・寺院花 多宝寺(長瀞町) 長瀞の秋の風物詩として知られている「七草寺」の一つである多宝寺は、例年6月中旬頃より桔梗が白と紫の花を咲かせています。また、万葉集では山上憶良が「萩の花、尾花、葛花、なでしこの花、をみなへし、また藤袴、朝貌の花」と歌を詠んでおり、この歌に詠まれる朝貌(あさがお)とは桔梗を指していると言われています。...
花 牛沢カタクリ自生地(入間市) 市の景観50選の一つ「牛沢のカタクリ自生地」では、3月下旬になると雑木林の斜面に自生するカタクリが開花し、可憐な姿で訪れる人を楽しませてくれます。4月上旬になると1万株のカタクリが一斉に満開になります。付近の高倉寺をはじめ桜も華やかな季節となり、カタクリと同時にお楽しみ頂けます。...
花 霞川の桜堤(入間市) 桜のシーズンには多くの花見客で賑わう霞川沿いには、豊高橋から大和橋まで100本以上の桜が立ち並んでいます。川淀には、鯉が泳ぎ、川面に映る桜と堤の緑がマッチした美しい水辺の空間です。春だけでなく、一年を通して散策には良好な場所です。...
景色を楽しむ花 おしゃもじ山公園(鳩山町) 町の南玄関に位置するおしゃもじ山公園は、春には桜、つつじが全山をおおい、お花見の人で賑わいます。『おしゃもじ山』の名前の由来は、杓子母神(おしゃもじ様)が祭られている祠が麓にあることに由来しています。公園の展望台からは関東平野や秩父の山々が一望出来ます。...