おみやげ食品 飯田屋商店(行田市) 飯田屋は地産・地消を推進しております。埼玉県産の白うり、胡瓜、大根を奈良漬やだんべ漬(しょうゆ漬)、味噌漬等に加工し、本社小売部をはじめとして、県内の農産物直売所や、地元の学校給食でも使用して頂いております。...
おみやげ彩の国優良ブランド品食品 香楽園本店(川口市) 県南の地=川口におきまして、お茶と海苔の専門店として営業しております「香楽園本店」です。お茶は原茶(荒茶)から仕入れ、当店独自の丁寧な仕上げとブレンドにより他にはない独特な 深みのある味と際立つ香りを研究してきました。また、海苔に関しましては、海苔の生産時期に有明の一番づみの高品質の海苔を入札にて厳選仕入れを行っており...
景色を楽しむ自然公園 別所沼公園(さいたま市) 別所沼は沼は釣りも可能で、噴水や弁財天がある弁天島があります。沼の周囲にはメタセコイアなどが茂り、その間に散歩・ジョギングコースがあります。また園内には、児童広場や多目的広場、詩人「立原道浩」を記念したヒヤシンスハウスなどもあり、水と緑と広場が調和した公園として親しまれています。...
野島浄山寺(越谷市) 浄山寺は円仁(慈覚大師)により創建された天台宗の寺院で、慈福寺と称し860年に創立されました。本尊には自ら彫刻した延命地蔵の立像が納められています。景春和尚の時に天台宗から曹洞宗に改められました。1590年、家康が関東入国の時に、寺号を野島浄山寺と改めるよう上意があり、寺領3石が寄贈された由緒ある寺院です。...
郷土芸能 秩父音頭まつり(皆野町) 秩父音頭まつりは秩父音頭発祥の町として毎年大勢の観光客で賑わいます。県内外から踊りコンクールに参加し、町のメインストリートや審査会場を流し踊ります。また、美の山から打ち上げられるスターマインは祭りを一層盛り上げ、夏の夜空を彩ります。...
神社・寺院 西光院(宮代町) 真言宗智山派の寺で、奈良時代の僧行基の草創と伝えられる古刹であり、阿弥陀如来および観音、勢至菩薩の両脇侍からなる三尊像は、平安時代の安元2年(1176)の銘が記されています。阿弥陀三尊像は国の重要文化財に指定されています。(現在は東京国立博物館で保管されています)...
蓮田市文化財展示館(蓮田市) 平成22年4月に開館した蓮田市文化財展示館には、全国的に有名な縄文時代前期(約6千年前)の遺跡「関山貝塚」や「黒浜貝塚群」などから出土した土器や装飾品などが展示されているほか、旧石器時代〜平安時代までの市内出土の土器や石器を実際に触ることができるコーナーも併設されています。...
史跡・城跡建造物神社・寺院 三郷七福神めぐり(三郷市) 七福神めぐりは市内に3コースあります。 【各コースの所要時間】 ●八木郷・戸ヶ崎めぐり……推定所要時間 約3時間 ●彦成めぐり……推定所要時間 約4時間 ●早稲田めぐり……推定所要時間 約3時間 七福神めぐりマップは下記のURLよりダウンロード頂けます。...
公共施設 埼玉県立武道館(上尾市) 埼玉県立の武道館です。主道場は客席数1,510席あり柔道6面、剣道8面を頂けます。その他、第一道場(畳)、第二道場(床)、弓道場(近的・遠的)、相撲場(屋内・屋外)、会議室を備え付けており、幅広い目的でご利用頂けます。...
史跡・城跡花 菖蒲城趾あやめ園(久喜市) 関東官領の上杉氏と戦火を交えた鎌倉公方の足利成氏の家臣・金田式部則綱が、上杉氏との攻防の最前線として築城したのが菖蒲城です。現在は6月上旬から中旬にかけて約3万株の花しょうぶが咲き誇る菖蒲城趾あやめ園となっています。「あやめ・ラベンダーのブルーフェスティバル」期間中は多くの観光客が訪れます。...
ハイキング花 ラベンダー堤(久喜市) 6月中旬〜下旬になるとラベンダーの爽やかな香りと薄紫のじゅうたんが広がります。ラベンダー堤は道の両脇の堤に約18,000株のラベンダーが500mに渡って植栽されています。その他にも併せて約34,000株のラベンダーが植栽されており、「あやめ・ラベンダーのブルーフェスティバル」期間中は多くの観光客が訪れます。...
神社・寺院 養寿院(川越市) 1244年に河越太郎重頼の曾孫にあたる経重が開基となって開かれた寺院です。川越七不思議のひとつ「城中蹄の音」にまつわる「堀川夜討ちの図」が寄進されたところでもあります。本殿には1260年に造られたという銅鐘が保存されており、国の重要文化財に指定されています。また、本殿の裏手には河越太郎重頼の墓があります。...
神社・寺院 日枝神社(川越市) 創建は喜多院と同じ830年で、元来は喜多院の境内にありましたが、大正時代に道路を隔てた喜多院の正面に移築されました。東京赤坂の日枝神社は川越城を築城した太田道灌が江戸城を築城する際に、川越の日枝神社から分祀したものです。本殿は三間社流造で、国の重要文化財に指定されています。...
道の駅 道の駅 おがわまち(小川町) 緑豊かな小川町は「和紙の里」としても全国的にその名が知られており、「道の駅おがわまち」では和紙すき体験も行っています。また、埼玉県指定の伝統的手工芸品である手すき和紙、織物、手がき鯉のぼり、ひな人形、押絵羽子板、染め物など20産地30品目を展示している埼玉伝統工芸会館が併設されています。 ※埼玉県産業観光ガイドブック「...
道の駅 道の駅 あらかわ(秩父市) 埼玉県第1号の道の駅で、「しだれ桜とそばの里」としてよく知られている荒川に位置しています。道の駅の周りもそばの季節になると白いそばの花に囲まれます。トイレ・農産物直売所・あらかわビジターセンター(荒川の自然や動植物に関する展示、諸行事の情報を提供)が併設されています。...
道の駅 道の駅 きたかわべ(加須市) 渡良瀬遊水地が一望出来る立地にある道の駅です。物産販売施設があり、旧北川辺町の肥沃な大地に育まれた銘柄米コシヒカリや桃太郎トマトをはじめとする新鮮な地元農産物が販売されています。また、農村レストランでは、味が自慢の手打ちそばが好評であり、数多くのリピーターが訪れます。...
景色を楽しむ 尾ノ内渓谷(小鹿野町) 両神山を源流とする尾ノ内渓谷は、小鹿野八景のひとつに挙げられている、緑と清流の美しい景勝地です。また、毎年1月〜2月頃まで、地元商工会の方々が手作りした見事な氷柱が吊り橋周辺にて見ることが出来、「三十槌の氷柱」とならび、秩父地域の冬の風景として親しまれています。...
景色を楽しむ 飯能河原(飯能市) 入間川が蛇行して出来た大きな河原で、上流は紅葉の名所として知られている吾妻峡が位置しています。飯能河原にかかる赤い割岩橋の下流両岸は、「さいたま緑のトラスト保全第4号地飯能河原周辺河岸緑地」に指定されています。浅瀬部分は子どもたちの川遊びなどに絶好のスポットで、トップシーズンには賑やかな声が絶えません。...
体験 戸田橋花火大会(戸田市) 50年以上の歴史ある戸田市を代表する夏の風物詩です。まちの広範囲より花火を見ることが出来ます。尺玉やスターマインの迫力に定評があり、同時開催のいたばし花火大会とあわせて11,000発もの花火が競演し、そのプログラム数はおおよそ80にも及びます。...
おみやげ道の駅食品 道の駅 童謡のふる里おおとね(加須市) 童謡の名曲を生んだ音楽家「下総皖一」の生誕の地です。「たなばたさま」・「野菊」・「はなび」等の曲はこの情緒ある旧大利根町をイメージして作曲したと言われています。そこで栽培された「大利根産コシヒカリ」は豊かな水に育まれ栽培された埼玉県有数の「美味しいコシヒカリ」であり、「童謡のふる里おおとね」で販売されています。...